学校法人 埼玉理容美容専門学校

体験入学申し込み 入学案内送付申込受付中 国家試験合格率7年連続95%以上 sairibiなら学びたい放題

入学を考えるなら、まずは体験入学へ・・・・
トップ > 学校紹介

埼玉県理容美容専門学校について

学校法人 埼玉県理容美容専門学校

〒330-0074 埼玉県さいたま市浦和区北浦和5-4-24
TEL:048-822-1333
FAX:048-822-4086

交通:(JR)北浦和駅 西口徒歩5分
校長:木村 弘
創立年月日:1953年7月1日
認可年月日:1953年5月7日



「誠実」な学校として定評があります。昭和28年の設立以来、2万人以上の卒業生を業界に送り出してきました。又、日本育英会奨学金の貸付対象校であり、文部大臣より短大卒と同等の資格である「専門士」の称号付与の認定を受けています。1学年が理容科36名・美容科144名と中規模の学校ですが、国家試験100%合格を達成するなど学生全員が結果を出せる学校であることが特色です。又、理美容師資格の取得はもちろん、メイク・ネイル・エステ・着付けを学ぶのに別途料金は一切必要ありません。学生が安心して「学びたい放題」に過ごせる2年間を提供しています。


▲このページのトップへ戻る

沿革と特色

理美容師を目指す全ての人々に国家資格の取得と確かな未来を提供するため、昭和28年に、埼玉県と県の理容組合、美容組合の3者が設立した学校です。はじめは旧大宮市の氷川神社参道の近くに立てられた、プレハブの建物でした。埼玉県で業を営む先輩たちの情熱に支えられて、名門校と言われるまでになりました。

さまざまな環境から、さまざまな夢を抱いて入学する学生のために、安心して学べるシステムが特色です。入学金から海外研修、卒業までに使う全ての教材を含めて、学費は平成20年度の入学生データで約200万円です。それ以外の集金はいたしません。

理美容の国家資格試験は卒業年度の1月から2月に実施されますが、本校では全員が受験します。全員合格レベルになる。全員が必ず希望の就職をする。本校ではそれがスタンダードです。

 

アクセス・マップ

JR北浦和駅西口 徒歩5


ご不明の点は0120-822-001まで

▲このページのトップへ戻る

本校の沿革

昭和28年5月7日  埼玉県知事より各種学校として認可を受ける。
昭和28年6月29日  厚生大臣より理容師養成施設、美容師養成施設として指定を受ける。
昭和28年7月1日  浦和市北浦和県庁内仮校舎にて開校する。
昭和29年5月31日  厚生大臣より通信課程設置について承認を受ける。
昭和29年6月21日  大宮市に新校舎を建設し、移転する。
昭和29年7月5日  新校舎竣工落成式を挙行する。
昭和29年8月5日  埼玉県知事より準学校法人埼玉県理容美容専門学校設立について認可を受ける。
昭和30年7月5日  倉庫及びトイレを増築する。
昭和31年5月14日  大宮市吉敷町に寄宿舎を建設する。
昭和33年2月17日  教室及び消毒室の増築をする。
昭和33年5月15日  寄宿舎の廃止。
昭和38年8月31日  校舎1階・2階に洗面所を増築する。
昭和38年11月22日 創立10周年記念式典を挙行する。
昭和41年4月1日  女子の制服を採用する。
昭和47年12月12日 創立20周年記念式典を挙行する。
昭和56年2月9日  浦和市北浦和に新校舎を建設し、移転する。
昭和56年3月31日  埼玉県知事より専修学校として認可を受ける。
昭和58年10月14日 創立30周年記念式典を挙行する。
昭和62年5月17日  試験にマークカード方式を採用し、国家試験方式と同様にする。
平成2年4月1日   コンピューターによる学籍管理を開始する。
平成4年3月12日  制服の着用を自由とする。
平成4年3月14日  ヨーロッパへの海外研修を開始する。
平成4年11月9日  第1回学園祭を実施する。
平成8年2月1日   第1回ワインディングコンテストを実施する。
平成10年4月1日  厚生大臣より新制度に基づく理容師美容師養成施設として指定を受ける。
平成10年5月15日  校舎増改築工事完了。
平成10年5月22日  校舎増改築竣工式を挙行する。
平成10年10月28日 日本育英会奨学金の貸付対象校として認定を受ける。
平成12年2月8日  文部大臣より専門課程の修了者に対する「専門士」の称号付与の認定を受ける。
平成13年3月20日  教務室・保健室・応接室の改造を行う。
平成14年4月1日  学校組織内に企画開発室を設ける。
平成14年3月29日  昼間課程48期生、国家試験100%合格を達成する。
平成14年4月7日  公用車を購入する。
平成14年8月3日  通信課程の推薦入試を実施する。
平成14年10月30日 昼間課程の入試制度改革により、自己推薦入試を実施する。
平成14年11月29日 50年記念式典を挙行する。

▲このページのトップへ戻る